つい先日の土日はあまりにもフレッシュな若者たちと接することがあったので
そのことを書こうと思います。
まずは、土曜日。
社内で募ったメンバーでフットサル大会が開催され、
その中に二名今年入社の子が参加していました。
一試合で汗が止まらず、フットサル場から出て
タバコを「しんどいわぁ〜」何ていいながら吸っているメンバーが多い中、
その子たちは他の試合も助っ人として参加し、しかも大活躍。
もちろん自分のチームでも大活躍。
見事なまでのパスを決められなかった自分に対しても、
「すいません、もっと打ちやすい方が良かったですよね?すみません」
という謙虚なコメント。自分の情けなさ倍増です。
そして、もう一つは日曜野球です。
対戦相手が某大学の皆さん。
まだ幼いなぁという印象の子から、結構上手そうだなと思える子と印象は様々。
しかし、試合が始まると選手全員がフレッシュさ爆発。
ハツラツプレーの連続に平均年齢が高いオジサンチームは押されっぱなし(笑)
守備のいないところを見事な狙い打ち、そして、若さ溢れる走塁。
どれをとっても新鮮なプレーばかりです。
そんなフレッシュな自分はいつ頃だろうか?と考えると
10年以上前になってしまう自分に情けないなぁと思い、
筋肉痛になりそうなので、風呂で入念マッサージする自分でした。
(営業部D)




